【2/4】エクアドルからの小さな舞踏公演ーPeregrino(巡礼者)

3部構成からなる「Peregrino」(巡礼者)は、Carlos Adrián Espinozaが2020年から研究を続けている身体表現であり、あらゆる価値観や固有文化から離れることを意識している。

100年の古民家。
その影の下で、意識と肉体は、泥の中のように、喜んで、遊んで、踊っている。

 

日時:2月4日(土)19:00〜

場所: ヨムマチヤ/ホホホ座
京都府東山区泉涌寺東林町17−29
東福寺駅から徒歩約10分

参加費:投げ銭(心付)
予約・問合せ:traceyyercui@gmail.com(tracey)or DM (instagram: yomumachiya)

 

About Carlos Adrián Espinoza:
2010年からエクアドルの現代ダンサーWilson Picoと舞踏を始め、世界中で場踊りのようなパフォーマンスを行う。伝統的な身体表現の型を破り、その場所その瞬間の自分と向き合い、自己発現の実験を続けている。

ホホホ座の連載もの

  • 『ぼんやり京都』松本伸哉
  • 『ぼんくら日記』山下賢二
  • 『絵そらごと〜こどもじみた大人たちへ』下條ユ